本資料は昭和43年に発刊しました「データエントリ料金資料」の通算51版(2025年度版)となります。
※非売品です。
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PRICE BOOK
データ・エンジニアリング料金積算のための資料
PROPOSAL
デジタル社会・経済に向けたTrusted Data
のための指針
【Ver.4.0】デジタル社会・経済に向けたTrusted Dataのための指針
2025年度の活動テーマ「データの価値」に基づき策定された最新の指針です。AI時代の本格到来を見据え、単なる蓄積ではなく、品質や精度が担保された「信頼できるデータ(Trusted Data)」を生成・管理するためのエンジニアリング手法を体系化しました。データマネジメントの再定義を通じ、企業価値を向上させるための実務的なフレームワークを提示しています。
【Ver.3.0】デジタル社会・経済に向けたTrusted Dataのための指針
データ中心社会(Data Centric)への変革を現場から支える、データ・エンジニアリングの人材像とサービス体系に特化した指針です 。データのライフサイクル(DLCP:Data Life-Cycle Process)に沿った工程別の機能や必要な職能を定義しています 。本資料は、当協会が発刊する『データ・エンジニアリング料金積算のための資料』の理論的ベースとなった、これまで内部限定とされていた貴重なドキュメントです 。
ARCHIVE
アーカイブ
日本データ・エンジニアリング協会の前身の日本データ・エントリ協会が所有する過去の資料の一部を公開しております。
資料1:パンチ業務の需給に関する実態調査報告書-パンチ業界の今後を予測するために
資料2:データエントリー業務の多様化における基礎的調査研究報告書
資料3:データエントリ料金資料(料金算定基礎)(第50版)
資料4:【Ver.1】デジタル社会・経済に向けたTrusted Dataのための指針
資料5:【Ver.2】デジタル社会・経済に向けたTrusted Dataのための指針
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